ブログ

2011年11月24日

Pちゃんの光のグリッド



2011 11月23日 トムさんの松山でのワークショップを開催しました。

トムさんとトムさんの息子さんのお手製の聖なる幾何学と光のグリッドです。

今回トムさんは光のグリッドをPちゃんを中心として日本全国に張り巡らすためには

どうすれば良いかを悩んだようです。

すると東京講演で全国から参加者が集まってくれました。



松山講演会では、早速そのスライドを作成してくれていました。

日本の光のグリッドです。

北は、北海道から南は九州熊本まで全国の12カ所から参加者が来られていたので



この光のグリッドを完成させるために一つづつトムさんお手製の機械をその土地に埋めてもらい

最後の一つをPちゃんのところに置いて、Pちゃんの光のグリッドが完成する様です。

そして、講演会に参加して下さった方の、祈りや願いを書いた紙を中心に入れて

最後にその紙でごまを炊きます。

皆の祈りがトムさんとPちゃんの光のグリッドを通って完成します。



松山のえりちゃんには、大変お世話になりました。

トムさんからの終了証書ですが、別の証書も貰えそうです。

2011年11月20日

光のヒーリング トムさん東京講演


光のヒーリング トムさん東京講演を開催させていただきました。

大勢のみなさんにご参加いただきました。

北は、北海道から 南は九州まで遠路ありがとうございました。



トムさんもパワーアップして帰ってきました。

新しい形の剣やグッズをたくさん携えての来日です。


セレナイトの光の剣もパワーアップしていました。

講義の内容も進化しています。



この後 23日の松山講演

    25日 26日 27日の高知講演があります。

 トムさんも大ハッスルで講演してくださっています。

Pちゃんとのセッションや六角堂でのワークもお願いしたいと思っています。

震災後の日本に、トムさんは地場の活性化を行ってくれます。

まだ、参加できますので、この機会にトムさんの光のヒーリングのワークショップを

受けてみてください。

2011年11月17日

ブータン国王歓迎レセプション



2010年の10月にブータンの首相官邸での写真です。

2010年の五月の経済同友会全国大会にご出席いただいたブータン首相の御礼に

伺った時の写真です。

ブータンはGNH国民総幸福を国是とされ国民の97パーセントが幸福だとの国民調査があります。

今回は、土佐経済同友会のブータン担当として、新国王と王妃の歓迎レセプションにお招きいただきました。


ブータンは龍の国と言われ、国旗も龍です。




国営航空もドルックエアーは龍航空です。

今日の歓迎レセプションでますます龍の国とお近づきになれます。

2012年の4月には第二回の訪問と土佐経済同友会とブータンの商工会議所の姉妹会議の締結にむけて

訪問させていただきます。

薩長同盟ならぬ龍同盟の締結です。

2011年11月16日

11月15日 この特別な日



11月15日は特別な日です。

1、坂本龍馬の生誕祭が高知で行われます。

1、坂本龍馬 中岡慎太郎の墓前祭が京都で行われます。

それに加えて

1、高知県の二宮 小村神社の大祭とご神体である国宝の剣の見学ができます。

1、京都の大雲院の特別拝観の日です。

なんとなく全てが龍に関係しているのです。


11月15日は朝の10時から小村神社の国宝の剣の見学に行ってきました。

小村神社の剣は下記の説明の通り古墳時代のもので刀の柄に二匹の龍が玉を持った

かたちになっています。


金銅荘環頭大刀拵・大刀身 ≪国宝≫

 小村神社の御神体で、1958(昭和33)年国宝に指定。県内で
 も3つしかない国宝のひとつに数えられます。
 [双竜銜玉]の環頭と[倒卵形]の鍔という特徴から、製作年
 代は古墳時代末期と推測され、大刀としては日本最古の伝
 世品と云われています。
 大刀身は錆びていたものを研ぎ直したもので、反りのない片
 刃の直刀に仕上げてあります。
 毎年11月15日の小村神社大祭の時に一般公開されていま
 す。


朝早くお邪魔して、お参りをすませ一番の入場券で見せて頂きました。

本来は古墳に一緒に埋葬されるような剣ですので何故小村神社にご神体としてあるか

が謎です。

次に飛行機に乗って坂本龍馬の墓前祭に向かいました。この墓前祭は、京都高知県人会が毎年主催をしています。



 京都の護国神社で龍馬と慎太郎の墓前祭を行います。高知からは尾崎知事 安藤高知市副市長など

高知から大勢の皆さんと京都高知県人会の皆さんで盛大に開催されました。

大勢のファンの人たちの見守る中で行われます。


 
 この墓前祭の後、京都高知県人会の総会が行われます。

この護国神社からすぐのところに大雲院があります。



不思議なお寺です。 説明は以下の通りです。

「ねねの道」の北の突き当たりが大雲院。道から見える鉾と似た外観をした一際高い塔、「祇園閣」が目印。
 大雲院は、もとは浄土宗知恩院に属していた寺であったが、現在は浄土教系の単立寺で龍池山と号している。通常非公開の寺なので拝観できないが、特別公開により拝観できた。本尊は阿弥陀如来 坐像で、如来の着衣は通肩で、六丈(約3メートル)と大きい。
 大雲院は、天正15年(1587)正親町天皇の勅命を賜り、織田信長、信忠父子の菩提を弔うため、御池御所(烏丸二条南)の地で貞安(じょうあん)上人が開山。織田信忠公の法名に因んで大雲院を寺号とされた。
 貞安上人は、天正3年(1575)、能登の西光寺に住 んでいたが、上杉謙信の穴水城攻めを逃れて、同4年に安土(近江)の円通寺へ移る。そこで、織田信長の帰依を受け、能登の西光寺にならって西光寺を建立し、浄土宗の布教で功績。天正7年(1579)5月、織田信長の命をうけ、上人は浄土宗代表として安土浄厳院で行われた宗論に加わり、法華宗(日蓮宗)僧侶を論破したことで信長の信任を得ている。その時、信長から軍配団扇と朱印の感状を受けていて、それらの品々も展示されていた。




大雲院はその後、豊臣秀吉が寺域の狭いことを憂慮して天正18年(1590)寺町四条南に移転。さらに島津以久(ゆきひさ:日向国佐土原(さどはら)城主)の帰依を受け栄えたが天明(1781~)・元治(1864)の大火で焼失。明治初期(1868~)に復興したが、今度は寺域周辺が商業・繁華街化したため昭和48年(1973)に現在の地へ移転してきた。
 本堂の裏(西側)にある祇園閣は、高さ36メートル、鉄筋コンクリート造りの三層建。建物は祇園に因んだ山鉾を模した形で、鉾先には金鶏が取り付けられている。塔の最上階には平和の鐘が架けられ、一層には阿弥陀像が安置されている。一層から三層への通路壁面には、中国・敦煌莫高窟に描かれている壁画を模写した壁画が描かれている。
 祇園閣背後の墓地には、織田信長、信忠父子碑の他、島津以久、画家の望月玉川・富岡鉄斎、さらに大盗賊の石川五右衛門などの墓がある。常時公開していただきたい寺院だ。


大倉財閥の大倉喜八郎氏が別荘として建てた昭和初期の名建築。設計を担当されたのは、築地本願寺などで有名な伊東忠太氏。昭和2年。「金閣寺、銀閣寺があるのに、なぜ、銅閣寺が無いのか」の発想から。
高さ36メートル、鉄筋コンクリート造りの三層建。建物は祇園に因んだ山鉾を模した形で、鉾先には金鶏が取り付けられている。塔の最上階には平和の鐘が架けられ、一層には阿弥陀像が安置されている。一層から三層への通路壁面には、中国・敦煌莫高窟に描かれている壁画を模写した壁画が描かれている。
当時は、京都のど真ん中に奇抜な京都タワーが建った以上にものすごく衝撃的、ひんしゅくものだったとか


この大雲院の空に龍たちが11月15日に集結すると言われています。

龍の幸助がそう言うのです。

何故だか分りません。

大変珍しいお寺で由緒もおかしいし何の秘密があるのでしょうか?


墓前祭からの夕日が不気味に龍たちの一日を締めくくっています。

2011年11月15日

2011年11月19日 東京にて講演会及び会員の集いを開催します。


「アースキーパークリスタル'Pchan'」講演会及び会員の集いを東京にて開催いたします。

アースキーパークリスタル会員、にんげんクラブの会員の皆さんお待ちしております。


どなたでも参加できます。


トムさんも一緒だょ



◆日時 2011年11月19日(土) 18:00~1930

◆会場 品川区上大崎3-1-7 目黒東宝ビル3階(目黒駅より徒歩1分)

◆講師 小川雅弘氏

◆参加費3,000円


※講演会終了後、懇親会を予定しております(参加費実費)

2011年11月13日

人間クラブ御一行様


人間クラブ御一行様が川島さん山岡さんをはじめ30人近くのみなさんが

Pちゃんに会いにやってきてくれました。

昨日、2011 11月11日の唐人駄場の探索会の後、寄ってくださいました。

山岡さんは六角堂の完成前においで頂いてトムさんのセレナイトの剣を

買っていただき、今回の探索会でも大活躍だったようです。



セレナイトの剣のコーナーには、多くの方々が集まって手に手に剣の効能を確かめておられました。

今度11月18日からのトムさんのワークショップの参加も増えそうです。




その後、六角堂での見学で山岡さんが剣をポーズにきめてくださいました。

大勢の方がの見学を頂きPちゃんも喜んでいます。

また、ゆっくりおいでください。

2011年11月11日

2011年11月11日満月の瞑想会



2011年11月11日満月の瞑想会

今日は、特別な日です。

1が6つも並びます。

特別イベントとして磐座の庭を整備し

200個以上のキャンドルで照らしました。



幻想的な空間が出来上がりました。

パルバットさんに笛の演奏をしていただき

磐座を囲んで天と地を繋げました。

参加者のかたから『映画見たい』と言葉が漏れていました。

満月の下で、キャンドルの灯と笛の音、

本当に素晴らしい満月の日でした。



今日は、Pちゃんも大活躍で

一人は、愛媛の方が10月の下旬、旅先の京都の本屋でPちゃんの本を買って下さり

わざわざ、松山から参加してくださいました。

もう一人は、今日の6時にネットで見て、参加してくださった方もいらっしゃいます。

やっぱり呼ばれたんですねぇ

Pちゃんも益々パワーアップしています。

これからの成長が楽しみです。

2011年11月11日

2012年 土佐の日 異業種交流会全国大会誘致決定



2012年 土佐の日 異業種交流会全国大会誘致決定

NPO法人全国異業種グループネットワークフォーラム(INF)の

  第十一回全国大会が来年の2012年10月3日の土佐の日に決定しました。

  全国から200名を超える皆さんが高知に集結してくださいます。


 
 今年度は、川崎市で『東日本大震災後の中小企業しソーシャルビジネスのあり方』として

  ①教育プロジェクト

  ②福祉・コミュニティビジネスプロジェクト

  ③農業プロジェクト

  ④情報プロジェクト

について活発な討議がなされました。


 最後に 高知大会のプレゼンをさせていただき


    ①有機農業者の全国大会

    ②新エネルギープロジェクト

    ③エコビレッジ建設プロジェクト

 などを高知大会の議題とさせていただきました。

 来年は、全国からの200名と従来の土佐の日を合体させて

 1000人の会合へと昇華させていきたいと思っています。

2011年11月8日

磐座の庭ができました。



2011年 11月11日 満月の日

今年 最高のスピリチュアルな特異日

この日の為に磐座の庭を整備しました。

この日は、大地から天に向かってエネルギーが上がっていく日だそうです。



庭師の『のりまっちゃん』に磐座の庭を整備してもらいました。

自然林の林から点在している岩が綺麗に顔をだし

どっかのお寺の石庭のようになりました。


この日は、特別に瞑想会と磐座の散策を楽しんでもらおうと思っています。

スペシャルゲストも呼んでありますので、楽しみにしてください。


2011年11月11日 この特別な満月の日に『磐座』『六角堂』『Pちゃん』『加尾の庭』を

皆さんに解放したいと思います。

2011年11月11日 11並びの満月の日です。

今年は3月21日に『六角堂』を完成させましたし7月21日は『イスラエル』にも行ってきました。

2011年3月11日の東日本大震災と2001年9月11日の同時多発テロとを足すと

2012年12月22日のマヤのアセンションの日が導かれてきます。

すべては計画通りに遂行しているみたいです。

2011年の総決算の満月の瞑想会を開催させていただき多くの人に集まっていただきたいと思っています。

               記

日時  2011年  11月11日    19時より

場所  高知市神田

内容  ・クリスタルボールの演奏 (ものべー)

    ・Pちゃんとの瞑想

    ・六角堂の体感

    ・スピリチュアル対談 特別ゲストを呼んでいます。当日のお楽しみ


料金  一般の方 お一人様 5000円   会員の方  お一人様 2000円


おまけ もれなく参加していただいた方にPちゃんの本とパワーストンプレゼント


出欠  ホームページよりお申し込みください。

http://www.earthkeepercrystal.com/m-moon/

お待ちしています。

2011年11月6日

岡山人間クラブ



2011 11月6日 岡山の人間クラブに行ってきました。

今回は、講演とPちゃんグッズの展示と販売です。



ジェネシス社の有機の種も販売させてもらいました。

花の種五種類と野菜の種11種類です。

高知の有機野菜の栽培農家のパンフレットも展示しました。



トムさんのセレナイトの剣も五本持っていきましたが

大好評で四本売れてしまいました。

本当にありがとうございました。

また、トムさんがアメリカから持ってきてくれたダウジングも

2本とも売れてしまいました。

今月のトムさんの東京 松山  高知でのワークショップも大人気です。




その他 Pちゃんのブレスレットや共鳴させた水晶7たちも販売させてもらいました。

講演もたくさんの方に聞いていただき、Pちゃん人気もうなぎ上りでする

11月27日の大阪講演も楽しみです。

2011年11月1日

ジェネシス社有機野菜できました。




今年7月にイスラエルに見学に行ったジェネシス社の有機の種からの

野菜の第一号ができました。

山下さんの有機のがっこうの卒業生の間さんが育ててくれました。

立派な野菜たちです。

ラデッシュは真っ赤に大きく育ちました。



東京べかなも関東白菜風に仕上がりました。



ホウレンソウもやわらかく緑色に仕上がり

生でも食べれます。

今日、試食しましたが大変味もよく歯ごたえもあり

素晴らしいできばえです。

九月末に種をまいてもらい一か月ちょっとで収穫できました。

間さんの腕も種も素晴らしいです。

11月からまんまるダイニングで有機野菜料理を出していきたいと思っています。

2011年11月1日

徳島ビジネスチャレンジメッセ2011



徳島ビジネスチャレンジメッセ2011を見学に行ってきました。

徳島ニュービジネス協議会のメイン事業です。

徳島県内外から200社・団体・学校が参加しているようです。

特に今年は『日本復活』をメインテーマに東北の被災された企業も10数社参加されています。



特に学生さんの出店が目につきます。

高校生や大学生、小学生までが会場を行き来しています。



教育の一環として、就職活動の一環としてこのチャレンジメッセの場を使っているそうです。



徳島県内のこれまでバラバラにやってきた展示会を少しづづ協同開催にしてきたようです。

高知でも来年徳島県を見習ってメッセの開催を実現させたいと思います。

2011年10月30日

龍馬の目線



坂本龍馬記念館森館長より電話があった。

『すぐ、来てくれ相談がある。』

森館長は、龍馬の子孫たちとアメリカに講演に行ってきたのだった。

森館長は、龍馬の思想は現代にも生き続けており『戦争はいかんぜよ』『平和』『平等』など

現在社会にも通づる問題意識を持っていたと言われている。

今回の電話の趣旨は、ニューヨークの五番街に『龍馬のサロン』の開設をしたいとの相談だった。

ニューヨークでは日本からアメリカに渡った起業家たちが、また現地の人たちが熱く龍馬を語っていたようだ。

『龍馬の目線をニューヨークの奴らは持っちゅうぜよ』

『龍馬』と言う言葉は、『おはよう、グッドモーニング』と同じく一つの言葉になっている。

『龍馬』と言う一言が『反戦・平和・平等・未来への挑戦・起業』いろんな言葉を一つにする・また意味を持った

言葉に昇華したんだ。と言われた。

昭和の初め高知の青年たちが龍馬の銅像を建立し、平成に青年会議所を中心とする青年実業家たちが

龍馬記念館を建設した。

現代の青年たちは、龍馬のように世界へ羽ばたき『ニューヨークの五番街へ龍馬サロンを創らんろうか』

森館長の熱き呟きだった。

『ニューヨークの奴らは龍馬の目線ぜよ。視線が高いぜよ』


今度下記の日程でアメリカフォーラムの帰国報告会が開催されます。

ここでも龍が私を世界に呼んでいます。

龍馬の思想を世界に広げる為に・・・・





 「風になった龍馬Vol.3」関連事業 アメリカフォーラム帰国報告会

日時:2011年11月5日(土)18:00~21:00
会場:高知県立美術館ホール(高知市高須)
定員:399名(お申し込み不要、直接会場へお越しください)
参加料:無料

2011年10月29日

山下一穂さんの有機の学校とタイアップ



高知県の有機野菜の生産者育成機関、有機のがっこう『土佐自然塾』の山下塾長とその卒業生の

皆さんとでイスラエルの有機の種を使った野菜の生産の仕組みが出来上がりました。



山下さんは有機農業を

田舎からの国造りとして

  ・日本から農業を変える (高知県から農業をかえる)

  ・消費者の健康を守る

  ・美しい日本を取りもどす

の思想のもと高知県の橋本大二郎前知事と一緒に有機のがっこう『土佐自然塾』を立ち上げました。




今回のイスラエル・ジェネシス社の有機の種プロジェクトは、ノアの方舟と同じことです。

人間の生存にとって必要である、食料と水に関係しています。

ジェネシス社の種は在来種であり遺伝子組み換えではありません。

その種をひろげて、野菜を生産し人々の体かん変えていく。

また、農地も現在の農薬・化学肥料いっぱいの病んだ土地から

自然エネルギー一杯の本来の地力を持った畑に変えそのことが光の柱が立つことだと思います。



今回は山下さんの有機のがっこうの卒業生のみなさんにジェネシス社の種を使ってもらって

作物を作り、私どもクリークファーム、土佐のまんまるダイニングで有機野菜の販売

有機野菜尽くしの宴会料理、また有機野菜のお総菜・お弁当の販売

高知産ニラや有機生姜の入った餃子の開発など事業展開していきたいと思っています。



有機のがっこうの畑には自然エネルギーいっぱいのおいしそうな野菜たちがすくすく育っています。

2011年10月27日

2011 11月11日満月の瞑想会



2011 11月11日満月の特別瞑想会

2011年11月11日 この特別な満月の日に『磐座』『六角堂』『Pちゃん』『加尾の庭』を

皆さんに解放したいと思います。

2011年11月11日 11並びの満月の日です。

今年は3月21日に『六角堂』を完成させましたし7月21日は『イスラエル』にも行ってきました。

2011年3月11日の東日本大震災と2001年9月11日の同時多発テロとを足すと

2012年12月22日のマヤのアセンションの日が導かれてきます。

すべては計画通りに遂行しているみたいです。

2011年の総決算の満月の瞑想会を開催させていただき多くの人に集まっていただきたいと思っています。

               記

日時  2011年  11月11日    19時より

場所  高知市神田

内容  ・クリスタルボールの演奏 (ものべー)

    ・Pちゃんとの瞑想

    ・六角堂の体感

    ・スピリチュアル対談 特別ゲストを呼んでいます。当日のお楽しみ


料金  一般の方 お一人様 5000円   会員の方  お一人様 2000円


おまけ もれなく参加していただいた方にPちゃんの本とパワーストンプレゼント


出欠  ホームページよりお申し込みください。

http://www.earthkeepercrystal.com/m-moon/

お待ちしています。

2011年10月25日

不思議な音叉



音叉を特注しました。

写真の上のやつです。

下のは市販のクリスタル用音叉です。

二つを比べると大きさの違いが分かると思います。

この音叉は、知り合いの方が『宇宙とつながる周波数を突き止めました。』

『宇宙とのチャネリング用』です。

使い方は、持っているだけでも良いそうです。

音は、低い音で『ブーン』と響きます。

体でトンと叩くと低い音で『ブーン』と唸ります。

宇宙との繋がりを感じます。

Pちゃんにも聞かせています。

その内、宇宙と繋がると思います。

2011年10月23日

ブログのトムさん来日



11月の18日から27日までセレナイトノ剣の製作者トムさんが来日されます。

トムさんとは、聖者サイマーのアメリカのワークショップで初めてお会いしました。



サイマーのワークショップの中でセレナイトの剣を使った研修を開催してくれました。

その時の写真です。

この剣は、トムさんがアメリカのヒーラーがセレナイトを使ってヒーリングをしていたのを見て

思いつき、聖者サイマーに相談して完成させたものです。

聖者サイマーは、『この剣を昔使っていたのを覚えている』と言っていました。



この剣は、古代の叡智が詰まっています。

直接トムさんから教授していただく機会は、めったにないと思いますので

是非皆さんご参加ください。



詳しくは、下記日程をご覧ください。

2011年11月18~27日 トム・レダー氏 東京、愛媛、高知ワークショップ

2011年11月18~27日 トム・レダー氏 東京、愛媛、高知ワークショップ
 光のヒーリング 導入編から応用編まで剣の製作者から学べる大変貴重な機会です。


ヒーラーやセラピストに支持される「セレナイトの聖剣」を製作し、自らヒーラーでもあるソードマスター、「トム・レダー氏」を迎え、導入編から応用編までのワークショップを開催します。
大変貴重な機会ですので、ぜひご参加下さい。

◆トム・レダー氏 Tom Ledder
ソードマスター(光の剣製作者、ソードヒーラー)
アメリカ コロラド州在住
オハイオ州べレアー市に生まれ。大学でハタ・ヨガに出会い、その後マハリシのTM瞑想法を始めてインストラクターになる。過去6年間、聖者サイ・マー・ラクシュミ・デヴィのもとで、大天使ミカエルの光の剣を制作。現在、光の剣はサイ・マーにより、活性化と癒しのセッションに使用されている。

◆コース/内容/日時

①セレナイト光の剣(導入編)イントロワークショップ
・セレナイト光の剣の効果や特徴について
・光の剣を使っての簡単なボディヒーリング
★東京:11/18〈金〉 19:00~21:00
★高知:11/25〈金〉 19:00~21:00
★愛媛:11/23〈水・祝〉 11:00~17:00

②セレナイト光の剣(基礎編)プラクティショナー
・光の剣を用いたチャクラ調整
・光の剣を用いて脳を活性化させる方法
★東京:11/19〈土〉 10:00~17:00
★高知:11/26〈土〉 10:00~17:00

③セレナイト光の剣(応用編)~変容を促す光のヒーリング~ヒーラー
・ペンデュラムと光の剣を用いてチャクラや経絡など、
エネルギー的な状態を調べる方法
・光の剣を用いた様々なエネルギーワーク
★東京:11/20(日) 10:00~17:00
★高知:11/27(日) 10:00~17:00
※導入編、基礎編、ヒーラーコース全てを修了された方には、「セレナイトの光の剣の秘法、変容を促す光のヒーリング」の証書を授与されます。

◆開催場所
 東京......品川区上大崎3-1-7 目黒東宝ビル3階(目黒駅より徒歩1分)
 高知......高知市神田吉野
 愛媛......松山市平和通1-4-6 2F ワンズカフェ(幸せの扉)

◆受講料        一般    にんげんクラブ会員 アースキーパークリスタル協会会員
11/18・25(金) 15,000円   13,500円         10,000円
11/19・26(土) 40,000円   36,000円         30,000円
11/20・27(日) 50,000円   45,000円         40,000円
11/23(水・祝) 30,000円   27,000円         25,000円

◆特別講演会「アースキーパークリスタル'Pchan'」及び会員の集い
小川雅弘氏 ◎参加費3,000円
※講演会終了後、懇親会を予定しております(参加費実費)

◆セレナイトの効 用

セレナイトは、水溶性のクリスタルです。水性の気質のものは感情に作用することから、セレナイトは過剰な感情を溶かして、感情を安定させ静めてくれる効果があると言われています。また、セレナイト自体が知性を持っていて、それぞれの人にどんな癒しや変容が必要かを判断するクリスタルでもあります。

◆剣でのヒーリング

セレナイトを剣の形にすることにより、エネルギーが集中的に放出されます。レーザーを当てるようにセレナイトから出されるエネルギーを当てることで、ヒーリングがしやすくなっています。また、取っ手の部分には、大天使ミカエルや高次元の存在など、様々なエネルギーが組み込まれています。

2011年10月20日

 にんげんクラブ中四国合同主催 岡山で講演します。



講演名 : にんげんクラブ中四国合同主催 
『SPPA!中四国~アセンション・ミロクへのスピリチュアル・セッション…甦る超古代の叡智~』
ゲスト : 
メインステージ:中矢伸一(日本弥栄の会代表)
Toshi 小島(ディジュリドゥ演奏家)
小川雅弘(アースキーパークリスタル協会会長)
船井勝仁((株)船井本社代表取締役社長)
迫 恭一郎(アルカダイアモンド)
おいでんせぇ岡山(震災支援団体)

ミニセミナー:川西典子(数霊カウンセラー)
中山淳(ビーワン四国代表)
川島伸介(にんげんクラブ代表会員)、他
日時 : 2011年11月6日(日)(全会場)10:00開場、10:30開演、20:30終了 
※出入り自由
会場 : 岡山市民会館(大帆ホール以外のすべての会議室) 
岡山市北区丸の内2-1-1
(岡山電気軌道東山本線 城下 徒歩 3分、岡山駅から車で5分)
プログラム : 
タイムスケジュール:各会場のプログラム詳細は「にんげんクラブ支部主催イベント掲示板(http://ningenclub.jimdo.com/)」に掲載致します。もしくは、ningenclub68@gmail.com (川島)へお問合わせください。

参加費 : 
■全会場フリーパス券
[事前予約]
にんげんクラブ会員・日本弥栄の会会員5,000円、一般5,500円、30歳未満は3,500円
[ 当 日 ]
にんげんクラブ会員・日本弥栄の会会員6,000円、一般6,500円、30歳未満は4,500円
■ミニセミナー&ブース券
[事前予約]
1,500円・10人セット10,000円 
[ 当 日 ] 2,000円
※高校生以下 無料。
ナビゲーター : 錦織真記子・川島伸介
参加お申込方法 :  件名に「中四国」と明記し、本文には、お名前、ご住所、ご連絡先、「にんげんクラブ会員」か「日本弥栄の会会員」か「一般」か、「全券フリーパス」か「ミニセミナー&ブース」か、懇親会(別途4000円前後)の出欠を明記の上、ningenclub68@gmail.comまで、お申込みください。
お申込みはこちら

2011年10月19日

チャレンジppk御一行様


チャレンジppk御一行様がおいで頂きました。

PPKは別名ピンピンころりの会らしく年が行ってもピンピンしていてころりと死ぬように生涯現役

を合言葉に活動されている方々です。

今回は高知を二泊三日でツアーを組んでくださいました。

そのツアーにガイド役としてご一緒させていただきました。



最初に土佐神社にお参りさせていただきました。

いつもお世話になっている小笠原宮司代務者からいろいろなお話をお聞きしました。



その後 Pちゃんの講演や六角堂での瞑想、磐座散策など我が屋を満喫していただきました。

二日目は、梼原に宿泊していただき、四万十川の源流やエコビレッジ建設予定地

三嶋神社のご参拝、山菜料理など梼原地区を楽しんで頂きました。



最後の日は、足摺岬でお泊り頂き、夕日や日の出を見に行きました。



白山洞門の見学



唐人駄場の探索と大変盛りだくさんの二泊三日でした。

本当に楽しい旅をご一緒させていただきました。



唐人駄場の石に成り代わり御礼申し上げます。

また、ぜひ高知へおいで下さい。

よろしくお願いします。

2011年10月13日

香川龍解放の道 その③



香川県の最後は満濃の池です。

お大師様ゆかりの地です。

ここの龍は、中国の青龍をお大師様が連れてきたとのことです。

湖畔の神野神社では、ちょうど秋の大祭のまっさいちゅうでした。


大変綺麗なお神輿がありました。

飾りは、まさに金龍と虎でした。

金龍は、金の玉と銀の剣を持っていました。



満濃の池には、まさに金龍の握っていた金の玉のようなシトリンのレインボー入りの

美しい玉を奉納させていただきました。



満濃の池には、清々しい風が吹きわたりました。

2011年10月12日

香川龍解放の道 その②



続いて出釈迦寺の奥の院捨身が嶽に行きました。

弘法大師が七歳の時に身を投げてお釈迦様が救ったところです。

詳しくは下記の説明をお読みください。 

標高481mの我拝師山〔がはいしさん〕はもともと倭斯濃山〔わしのやま〕といった。弘法大師が真魚〔まお〕と呼ばれていた7歳のとき、この山に登り、仏門に入って衆生を救済したいという願いがかなうならば霊験を現すよう、もしかなわないのであれば我が身を以て諸仏を供養すると念じて、断崖より飛び降りた。すると紫雲が湧き起こって釈迦如来が出現し、天女が真魚を受けとめた。そして釈迦如来は「一生成仏」と告げた。
願いが成就することを告げられた大師は感激し、釈迦如来の姿を刻んで一宇を建立した。この時、倭斯濃山も我拝師山と改められたと伝えられる。これが73番札所出釈迦寺の縁起である。
出釈迦寺の脇の道を進んでいくと我拝師山に登る参道がある。石灯籠の並ぶ参道を頂上近くまで登っていくと山門があり、立派なお堂が見えてくる。これが根本御堂で、お釈迦様が現れたと伝えられる場所である。元はここが出釈迦寺であったが、江戸時代に山麓の現在地に移転した。
弘法大師が飛び降りたという捨身ヶ嶽禅定は、根本御堂の脇の登山道をさらに登ったところにある。かなり急な山道で、鎖をつたって岩を登るようなところもある。上の写真でいえば、お堂(鐘楼)と頂上の中間にある岩場である。下を覗くと、ちょうど根本御堂の屋根が見える。

中腹のお寺まできつい坂道を登っていきます。

このお大師さんを救ったのも龍みたいです。


ここの龍さんにはラリマーの玉を奉納させていただきました。

大喜びで空には龍雲がいっぱい出ていました。


2011年10月10日

香川龍解放の旅 その①


2011 10月10日 香川県へ龍を解き放ちに行ってきました。

① 88か所の一宮寺です。 香川一宮の田村神社と同じ敷地にありますが

  明治時代の神仏分離で別々になってしまいました。

  ここには、大きな高松を司る龍がいるそうで水晶の玉を奉納させていただきました。



次に

② 金刀比羅の大麻山の竜王宮に行ってきました。


  大麻山の山頂にあり金刀比羅さんの奥の院ともつながっています。

  ここの龍さんも力があるようで山頂に男龍、山の下の池に女龍が住んでいます。


男龍にはスギライトの玉を奉納させていただきました。


女龍には紫のアメジストの玉を奉納させていただきました。


どこの龍も大喜びでした。

人間のエゴで道路工事や埋め立てをされて水脈が変わったために

龍たちも生きづらくなっています。

水を司っている龍さんたちにも感謝しなければなりません。

2011年10月9日

龍の幸助の彼女の爪



龍の幸助は、工石山の子供の龍です。

神池の龍を放しに行くときに付いてきました。

実は、幸助には彼女の龍がいます。

四本爪 らしいのです。

普通り龍は爪が三本なのですが 彼女は高貴な龍なので四本爪らしいのです。

その彼女の16本の爪の内 一本の爪が折れてしまい、飛びにくくなっているそうです。

そのため幸助が、彼女のために素敵な爪を探してほしいと言うことになり

京都の石ふしぎ大発見展でスギライトの爪を探して買ってきました。



大変綺麗な勾玉があったので16本分買ってきました。

この勾玉を六角堂の真ん中の水晶にぶら下げておくと

いろんな龍たちが代わる代わるやってきて

この勾玉爪を楽しむようです。



幸助は大変喜んで車の中ではしゃいでいたようです。

こんなに龍が近くにいるなんて本当に不思議です。

2011年10月9日

神泉苑



仕事のついでにちょっと京都によってみました。

龍使いのМさんから時間があれば寄ってきてと言われた神泉苑にお参りしに来ました。

歴史 [編集]

延暦13年(794年)の平安京遷都とほぼ同時期に、当時の大内裏の南に接する地に造営された禁苑であった。当初の敷地は二条通りから三条通りまで、南北約500メートル、東西約240メートルに及び、池を中心とした大庭園であった。

史料に初めてその名が見られるのは「日本紀略」の記事であり、延暦19年(800年)7月19日(旧暦)、桓武天皇が行幸したという内容である。延暦21年(802年)には雅宴が催されたとあり、この頃から神泉苑は天皇や廷臣の宴遊の場となったとみられる。

神泉苑には竜神(善女竜王)が住むといわれ、天長元年(824年)に西寺の守敏と東寺の空海が祈雨の法を競い、空海が勝ったことから以後東寺の支配下に入るようになったという。

貞観5年(863年)に都に疫病が流行り、神泉苑で御霊会が行われた。貞観11年(869)には神泉苑の南端(現在の八坂神社三条御供社の位置)に66本の鉾を立てて祇園社から神輿を出し、現在の祇園祭の元になったと言われている。

中世以降は荒廃し、慶長8年(1603年)、徳川家康が二条城を造営した際には神泉苑の敷地の大部分が城内に取り込まれて著しく規模を縮小した。

伝承では源義経と静御前が出会った場と言われ、京都市の東西に伸びる通りの一つ「御池通」の名前の由来であるとの説もある(異説あり)。二条城の南(押小路堀川東入ル)には昔の神泉苑の東端を示す石碑がある。これは京都市営地下鉄東西線に関わる工事の際に判明したものである。

京都新聞は戦時中、1面コラムの名前を「神泉」としていた。おそらく神泉苑に由来すると思われる。



ここには紫の玉を奉納させていただきました

この池には、竜神(善女竜王)が住むといわれ

池の真ん中には、立派なお社がありました。



玉を投げ込むと小野小町が出てきて『確かに玉をお預かりしました。』と言ったみたいです。

いったい何と何がつながっているのでしようか?

2011年10月9日

多賀大社



実は、徳島行は、仕事の会議が滋賀県でありそのために車で行きました。

会議の会場にナビの誘導で行っていると、ことごとく国道の標識が多賀時大社を指していきます。

ちっと時間があったので会場を通り越して多賀大社にお参りさせていただきました。

由緒 [編集]

和銅5年(西暦712年)編纂の『古事記』に「伊邪那岐大神は淡海の多賀に坐すなり」とあるのが、当社のことである。

『日本書紀』には「構幽宮於淡路之洲」、すなわち「幽宮(かくれみや)を淡路の洲(くに)に構(つく)りて」との記述があり、淡路島に「幽宮」を構えたとされている。

『古事記』以前の時代については、一帯を支配していた豪族・犬上君の祖神を祀っていたのではないかとの説がある。 犬上君(犬上氏)は、多賀社が所在する「犬上郡」の名祖でもあり、第5次遣隋使・第1次遣唐使で知られる犬上御田鍬(いぬかみのみたすき)を輩出している古来の豪族である。

藤原忠平らによって延長5年(927年)に編まれた『延喜式神名帳』では、当社は「近江国犬上郡 多何神社二座」と記載され、小社に列している。 「二座」とあることから、この時代にはすでに伊邪那岐命・伊邪那美命2柱が祀られていたことが分かる。

なお、摂社(境内社)である日向神社は延喜式内社であり、瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)を、同じ摂社の山田神社は猿田彦大神を祀る。 多賀胡宮とも呼ばれ多賀社の別宮として信仰を集める胡宮(このみや)神社は、伊邪那岐命・伊邪那美命・事勝国勝長狭(コトカツ クニカツ ナガサノミコト)の3柱を祀り、多賀社の南方2キロメートルにある小高い丘(神体山)に鎮座する。 授子・授産、鎮火の神として崇敬される。


大変立派なお社でした。

ご祭神も龍を司っている伊邪那岐命・伊邪那美命2柱が祀られている。






空には、龍たちの雲がたなびいていた。

2011年10月9日

種まき大師



徳島の大麻比古神社のすぐそばの東林院の中に種まき大師様があります。

大同3年~4年(西暦808~809)頃、弘法大師四国御巡錫の砌、東林院に御滞在し農事推奨の為、自ら鍬を採り米麦の

種を蒔き、又疫病、旱魃の為には御祈念,御祈祷ありてその害を救い給う。一方民衆を集めて真言の教えを説き菩提

の善種を蒔き給う事により民衆特にその御徳を慕う事、恰も赤子の慈母に於けるが如し。茲において大師当院ご出発

に当たり庶民の要望に答えて等身の尊像を彫刻し給う世に之を種蒔弘法大師と崇め奉り年経るままにその霊験は広

く民衆庶民の認める所なり。近年、国の農業政策は種々変れども当地は西日本有数の農業繁盛地区にしてレンコン甘

薯、なし、だいこん等人間の生命の根本たる食料栄養に大いに貢献せられし事は誠に種蒔弘法大師の御徳御霊験と

有り難く受け止め給う


御詠歌
 種蒔きし、稲穂みのりて、栄えゆく
 
 大師の恵み、仰げもろびと
 
御詩歌
 
よい種をまこう
  
よい種をまけば よい花が咲き よい実がみのる
  
よい種をまこう
  
地球が花につつまれ みんなの幸せが
           
 たくさん みのるように
  
よい種を もっともっとまこう
  
今日もあしたもまこう たくさんたくさんまこう
 
         平成五年1月吉日 山主敬白  と書かれている


今回の龍の道もイスラエルの種の話からである。

お大師様も長安より真言密教といろいろな種を持ち帰りそれを広め

人民の幸福に貢献された。 その種が実るためにも水が要る。水の為には龍の力が必要だった。

今回のお参りでは、イスラエルの種と六角堂の愛の種を奉納させていただいた。



種まき大師さんの空には、龍雲と大麻比古様の猿田彦さんが雲になって飛んでこられた。

神界とこの世の協働の建て替えの種まきです。

2011年10月9日

龍の道



なぜ、このように龍が出てくるのかわかりません。

イスラエル・エジプトの旅で黄金の門を開けてきたからでしょうか?

今回の龍の道には、弘法大師様も関係しているみたいです。

かつてお大師様は、人民を飢饉や天災、干ばつから救うために龍をくくりつけてきたみたいです。

高野山・88箇所の開創1200年を期に、今まで封じた龍を解いてほしいと言っているようです。

龍を解き放つと、龍が動き回り小さな地震が起こりますが大きな地震は起こりません。

解き放つことにより四国の日本の地場が上昇するようです。

お大師さんは、そのためか急いでいます。



四国開きは、高知→徳島→香川(高松)→愛媛(松山)の反時計回りで封印を解いていかなければなりません。

各県の県庁所在地の頭の字を取っていくと『こ・と・た・ま』の順に開いていかなければ

ならないようです。


高知の龍を七匹解きました。

①内の裏山の池の女龍  この女龍は、内の庭にいる男龍と対になっています。

②神池の男龍と女龍

③高知市の八幡様と高知大神宮の龍
  それぞれにたぶん山内家の陰陽師から封印をかけられて、高知城にパワーが行くように封じられていました。
  これを解くことで追手筋・高知駅前・はりまや橋までの電車通りの気が通るようになりました。

④金剛頂寺の女龍と池山神社の男龍

  池山神社の男龍は力が強く前回にも書かせてもらいましたが、自分で名前を『つづら』と名乗りました。
  この龍は、『つづら・九十九』と書くみたいで、99匹の眷属の龍を従えているみたいです。

2011年10月6日 徳島の大麻彦神社にお参りに来させていただきました。
  
 これから徳島の開闢です。

2011年10月5日

池山神社の龍



2011 10月5日 大雨の中 池山神社の龍の解放に行ってきました。

池山神社は、26番札所の金剛頂寺の奥の院と言われています。

龍使いのМさんが室戸に龍の池があるでしょう。とお話があったので

前から気になっていた池山神社の話をすると、『そこ、そこ、そこ』と話が盛り上がってきました。

金剛頂寺の近くにも池があってそこには女龍が池山神社には男龍が住んでいるとのことでした。

男龍のほうは、エネルギー不足で元気がなくなっているとのことでした。

先日の土佐の日でお世話になった金剛頂寺の坂井住職さんに女龍の池を教えてもらい

池山神社に行く道も教えていただきました。



女龍の池は、地元の知り合いも場所を知らないような場所でした。

女龍の池を済ませた後で池山神社に向かいました。

徒歩で山道を2時間 歩けども 歩けども 着きません。

大雨の中 足を引きづりながら歩いていくと 忽然と山の中に池が現れました。



もものけ姫の獅子神様が住むような神秘的な池で、水は少なく一面に草が生い茂り

ナウシカの黄金の草原のようでした。

写真にはオーブのようなものも写っていました。




この男龍は、大変知恵があるらしく、自分の名前を『つづら』と言っていました。

女龍のほうも『人類のために働きたい』と言っているとのことです。


元気づける為に、水晶を奉納させていただきました。

龍たちが元気になれば室戸地区、高知県 、ひいては日本が発展していくようです。

だんだん私も 龍使いの端くれに入れてもらえそうです。

2011年10月4日

龍の解放



昨日 無事『土佐の日』も終わり

本日は、会社もお休みさせてもらった。

龍使いのМさんがやってきた。

四国の封印されている龍を解放してあげようと言う

大きな仕事のお誘いだった。

船井さんから、二つ返事は 『はい』と『yes』しかないと

教わったので、もちろん二つ返事で引き受けた。

今日は、高知市の蓮池の龍の解放に行くと言うことで

一緒にお供して龍の解放のお手伝いをしてきた。

明日は、雨の中 室戸の池上の龍の解放に馳せ参じる予定です。

今日の空には、龍の喜んでいるような日輪と龍雲がいっぱいかかっていた。

昨日の土佐の日で弘法大師のお話をしていたら

今朝から管元総理がお遍路にまわっている映像ばっかりだった。

やっぱり シンクロしている。

2011年10月1日

2011 10月1日~3日まで 高野山カフェ開催中





2011 10月1日~3日まで 高野山カフェ開催中

高知ホテル 二階の 土佐のまんまるダイニングで高野山カフェを開催しています。



高野山開創 1200年を記念して

高知まで高野山が出張してくれました。

高野山は平成27年に1200年を迎えるそうです。



それを記念して 高野山丸ごと出張です。

高野山のお坊さんもわざわざおいで頂いて

写経や精進料理が食べれます。



高野山のグッズの販売もやっています。


朝の11時から夜9時30分 ラストオーダーです。

10月3日の土佐の日には高野山真言宗ナンバー2の庄野宗務総長の 基調講演『命の絆』のお話があります。

是非 見に来てください。
ページトップへ