來の森

人を癒し・意識の変革を促す理想郷「來の森」

『來の森』は、2013年9月21日に開山しました。『來』は未来や将来を表します。
『森』は繁る意味です。世界の人々が集い、地球や宇宙・人類の未来を見通す場所です。
また、『地球意識から宇宙意識への転換場所』『魂の休憩場所』『潜在意識高揚の場所』『小宇宙』『五感・六感を八感までに引き上げる場所』と言われています。

太古の昔、隕石か何かが落ちてきて、地質的にも放射能のレベルが若干高いようです。また、來の森の湧き水『神能水』からもラドンが検出されており、地質的にも微弱な放射能を含む何かがあるようです。古くからの祭祀場の後のようなものもあり、大きな磐座群やストーンサークルのようなものもあるみたいです。特に冬至と夏至方向の磐座・祭祀跡が見受けられます。『來の森』は『氣の森』であって素晴らしい氣に満たされています。

石たちの波動を受け、マイナスのエネルギーを浄化

來の森の由来

『來の森』の由来

開山
2013年9月21日 來の森 (きのもり)

名前の由来
來(き) 火性 8画・・・未来・将来
の(の) 火性 1画
森(もり)金性 12画・・・繁る

來の森の意義と目的
地球意識から宇宙意識への転換場魂の休息の場
潜在意識の高揚の場小宇宙五感・六感を八感まで引き上げる場
地球意識から宇宙意識への転換場魂の休息の場
潜在意識の高揚の場小宇宙五感・六感を八感まで引き上げる場
世界の聖地となるように整備していきます。

石たちの波動を受け、マイナスのエネルギーを浄化

來の森のヒーリング施設の建設予定

理想郷を目指してヒーリング施設を建設。

アースキーパークリスタル協会では、『來の森』に『人を癒し・意識の変革を促す理想郷』の実現を目指して、來の森の磁場を高めるためヒーリング施設を建設してまいります。
将来的には、素晴らしい波動であると言われている『神能水』のスパ施設や宿泊施設の建設も検討していきたいと思います。

ピラミッド 2015年5月完成 詳細ページへ ≫
チャクラストーンルーム 未完成
ガイヤルーム(隕石) 未完成
タンブルリラクゼーションルーム 未完成
ウェーブルーム(波動) 未完成
フォレストルーム(森林チップ) 未完成
龍(龍の水飲み場) 未完成
六角宙 未完成
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